【エキつくコラム】 茅ヶ崎の「人」の魅力を伝えたい

はじめまして、浅川彩乃と申します。


1988年生まれ。

長野県塩尻市出身。

エキウミを作るチーム:エキつく に参加させて頂くことになりました。

エキウミInstagramとインタビューを担当します。


▼ハンドメイド、ワークショップ、フードのイベントを企画しています

※12/10に浜見平CAFE POEで開催されたchaka chaka village vol.7の様子。


茅ヶ崎を拠点に、ハンドメイドアクセサリー、ワークショップ、フードを楽しめるイベントを企画しています。chaka chaka village、通称チャカビレです。


(2019年からchaka chaka villageは名称変更し活動予定です。次回の開催は5月25,26日で辻堂海浜公園を予定しています。)


湘南はイベントの激戦区。開催されているイベントの数も多く、イベントをつくっていくのは大変なこともありますが、

会場として場所をお借りしているCAFE POEさん、

まちづくりスポット茅ヶ崎さん、フライヤーを置かせてくれる店舗の皆さん、

何より出店してくださる出店者の皆様、

周りの方々に支えられ助けられて

大盛況のチャカビレを作り上げる事ができています。


チャカビレは発足当初、私以外に2人スタッフがいました。

現在は2人共それぞれの道に進み、わたし1人で企画運営をしていますが、2人には感謝してもしきれません。


2019年から名前を変えて、新しく仕切り直しをしますが、私は今後も変わらず茅ヶ崎を拠点にイベントを作り続けることで、ものづくりをする方、個人でお店をされている方を応援していきたいと考えています。

ぜひ一度遊びに来てください!


▼茅ヶ崎への憧れと感じた魅力


海のない長野県出身のわたしにとって、海が近くにある暮らしは憧れそのもの。

海の近くで子育てをすることにも強く憧れていました。


大学入学を機に上京し、就職してからも都内に住みましたが、賑やかさの反面、暮らしていくことに息ぐるしさを感じていて、結婚を機に「海の近くに住みたい」と茅ヶ崎を選び、引っ越し。

今では3人の子ども達と夫と5人家族、楽しく暮らしています。


子供達と過ごす時間は宝物。休日、家族で海へふらりと出かける時間がとても好きで、茅ヶ崎に住んでよかったなと思う瞬間です。



海という環境に魅かれて茅ヶ崎に住み始めましたが、

子育てやイベント運営をする中で沢山の方と知り合えた今では、茅ヶ崎に携わる「人」にも魅力を感じています。

茅ヶ崎って魅力的な大人が多い町ですよね。

良い意味で自由で、子どものような遊び心を持った大人が多いような…

自分の人生を楽しんでいる大人が多い、そんな印象です。


ローカルインタビューメディア のエキウミを通して、茅ヶ崎に関わる沢山の魅力的な方にお会いできることを楽しみにしています!


(おしまい)


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▼ライティング 浅川 彩乃(InstagramFacebook

2010年 和光大学芸術学科卒

2011年 茅ヶ崎に移住

2014年 子育て世代向けコミュニティLivelyMamaのイベント企画運営に携わる

2017年 chaka chaka village 発足

茅ヶ崎を拠点にハンドメイド、フード、ワークショップのイベントを開催している。

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エキウミには湘南・茅ヶ崎の雄三通りの商店街で働く人や、利用する茅ヶ崎市民の暮らし方・働き方・遊び方が満載。